猿公記

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢

09 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 11

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  :  trackback --  :  comment --   

大津奮戦中 

雑賀衆との大津合戦も終盤に差し掛かりました
下馬評では風雲最大勢力の北条援軍と勢いのある足利援軍のある雑賀が圧勝かと思われていたかもしれませんが、ここまで4敗6分で戦果率も35%を超えております。
厳しい中での援軍の方々、そして遅くまで頑張るみなさんのおかげだと思います

北条も今回は援軍ということで参戦率は少なめ、それでもやはり最大勢力の力は大きく夜の陣では浅井側70人vs雑賀側150人という感じになってました
また今回の地形は人数で各通路を閉鎖されると奪還等も厳しく後陣が落ちるまでに何処まで善戦できるかというのがポイントでした
また足利はほとんど参戦してないように思えます、三好家との激戦で疲労が貯まったのでしょうか…三好家の合戦でも雑賀が少なかったので合戦のやり方がまったく違う国ですしお互いに遠慮してるのかもしれませんね

当家の合戦のスタイルもよくなってきましたね
徒党とゲリラがいい感じでバランスよく機能してると思います
ゲリラの音頭は誰がとってもいいと思いますので、起点をやらない人でもまずは呼びかけをして集まった人たちを確認しカウントしてスタートすればいいと思います
集まった時は参加の意思を含めて「医術ノ」と特化を言いましょう
間が空いてしまうと相手に攻めるチャンスを与えてしまうので相手が取り付いてしまったら行くって言う風に判断しましょう
ちょっと行き過ぎちゃうの?って思えるくらいでちょうどいいと思います

-- 続きを読む --
スポンサーサイト
信長online  :  trackback 0   :  comment 0   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。