猿公記

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢

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大津合戦 6日目~最終日 

大津合戦は1勝6敗1分でした

なかなか取り付けないこともあるけど、防衛の隙を突いての攻撃により幾度となく先手を取られてしまう...
武将行く徒党も他の徒党が行く時には、サポートにもまわったりしないと人数がたりませんね。足利家との違いは向こうはこちらの徒党がいくつあってどういう行動をとっているか把握してることだと思います。

各徒党にマークする人物を置き監視するよう徹底されてるように思います。これができるのも死に戻りが1分以内にできることが大きいですね。僧が多いのも死に戻りの速さが生かされる(墓場もどってすぐ旗もらえる)ことが理由なのでしょうね。

どうやってこちらの情報を把握するのか分かりませんがコツとかあるなら勉強してきたい気もしますね^^
徒党の監視、各陣の監視それぞれ役割があるんじゃないでしょうかね

いいところは取り込んで自分達も守りと攻めのバランスよくしていき、先手を取って戦っていきたいものです。

今合戦において中老になられた皆さんおめでとうございます
部隊会話には常日頃から参加して情報交換などお願いします

最後は朝の6時までやってましたが、非常につらかったw

伊豆沖の援軍に行くわけですが、北条は半端なく強いですから学ぶべきことまた武将を倒したり貢献できればと思います

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