猿公記

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢

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大津奮戦中 

雑賀衆との大津合戦も終盤に差し掛かりました
下馬評では風雲最大勢力の北条援軍と勢いのある足利援軍のある雑賀が圧勝かと思われていたかもしれませんが、ここまで4敗6分で戦果率も35%を超えております。
厳しい中での援軍の方々、そして遅くまで頑張るみなさんのおかげだと思います

北条も今回は援軍ということで参戦率は少なめ、それでもやはり最大勢力の力は大きく夜の陣では浅井側70人vs雑賀側150人という感じになってました
また今回の地形は人数で各通路を閉鎖されると奪還等も厳しく後陣が落ちるまでに何処まで善戦できるかというのがポイントでした
また足利はほとんど参戦してないように思えます、三好家との激戦で疲労が貯まったのでしょうか…三好家の合戦でも雑賀が少なかったので合戦のやり方がまったく違う国ですしお互いに遠慮してるのかもしれませんね

当家の合戦のスタイルもよくなってきましたね
徒党とゲリラがいい感じでバランスよく機能してると思います
ゲリラの音頭は誰がとってもいいと思いますので、起点をやらない人でもまずは呼びかけをして集まった人たちを確認しカウントしてスタートすればいいと思います
集まった時は参加の意思を含めて「医術ノ」と特化を言いましょう
間が空いてしまうと相手に攻めるチャンスを与えてしまうので相手が取り付いてしまったら行くって言う風に判断しましょう
ちょっと行き過ぎちゃうの?って思えるくらいでちょうどいいと思います

猿公式・医術のゲリラ実装(起点)

逃走術極意/救護3/医療知識2/全体治療3/蘇生3
防御術極意/再生3/活身3/存命術極意/予防術

逃走術極意は起点で行く為、先頭グループを走ることになり起点になれなかった場合は無条件でNやPに教われます。ここでゲリラの取り付きが上手くいってなかった場合に蘇生のある薬師が遅れて入れることも重要になります
逃走術を入れれば逃げた後の気合も半分残ります、そこから入ったとして治身丹ではなく救護から入れるというメリットがあるのでお奨めかなと思います
(ゲリラ人数の少ない国では有効だと思います)
救護と医療知識をいれてるので単体治療はなしです
起点の場合は防御術が必須で存命、予防術、再生と入れることでかなりの旗キープ率となります
解呪が無いのが少し難点ですが、人が多い場合などは逃走術を全体解呪にしていいと思います

起点になることが多いので注意してることは武将を叩く時になるべく陣内Nに絡まれる位置で叩くことにしてます、そうしないと後続の人がNに襲われるからです

防御するので起点になった場合、必ず私設に報告する役割をこなします
また、救援入るときには特化を必ず宣言してください、それを元に私設に起点の人が報告すれば良いと思います

また防御を解くタイミングですが、まず盾の人が入ってることを確認しその後武将の行動をチェックします。武将の行動の直前になるような解除はダメです、武将の行動の直後に解除ができるようにタイミングを図りましょう。

後インの人は入れるタイミングはシビアです
起点の人が救援を出すまでまたないといけませんが、救援が出る前から武将を叩きまくりましょう

これからも浅井の環境は厳しいものですが、楽しく頑張っていければいいですね
ゲリラ苦手だなぁって思う人も百聞は一見にしかずで参加してくださいね
なれるまでは時間がかかるかもしれませんが上達することで楽しくなると思います

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